■エンジン洗浄

主治医から一言

人も同じですが体に痛みや変化があってからでは完治するまでに時間もお金も掛かります。

病院選びも「早い」「安い」ではなく「技術」「信用」「信頼」で選んでいると思います。

一番大事なことは、どれだけその「人」や「車」の事を考え一生懸命治してあげようと思う気持ち

があるか。そのためにどれだけ勉強をして「技術」や「ノウハウ」を身につけていくかだと私共は

考えています。

何かあった時には、早めにご相談ください。最善を尽くします。

お車選びから、エンジンオイル交換、車検、修理、全てにおいて「こだわり」のある仕事を

目指していきます。

まずは、当社がおすすめする「パーフェクトオイルライン洗浄」を体験してみて

ください。

《通常オイル交換の場合》
古いオイルを抜き新しいオイルを入れる。安価だが古いオイルが残っているためにオイル交換のサイクルが短いのが欠点。

《フラッシング洗浄の場合》
エンジン内部を洗浄汚れを洗い落とす。付着した汚れを完璧に落とせないのが現状。

《パーフェクトオイルライン洗浄の場合》
特殊な薬剤を霧状に噴霧することで通常の方法では落とせなかった汚れを完璧なまでに溶解・洗浄・排出します。(実用新案取得済)

パーフェクトオイルライン洗浄

車の機能低下、故障の3原則をオイルライン洗浄で解消

パーフェクトオイルライン洗浄により、磨耗・腐食・疲労を軽減し、燃費向上・ECO・パワー回復・レスポンス回復・メカノイズ減少を図ります。 パーフェクトオイルライン洗浄後はエンジン内部が見違えるように綺麗になります。

愛車がみちがえるほど回復!
アクセルを踏んだときに体感する違いに
「満足」「感動」「衝撃」の喜びの声が。

パーフェクトオイルライン洗浄作業手順

  1. オイルキャップを外しバーダルETFを注入後20~30分間アイドリング。
  2. アイドリング終了後ドレンボルトを外し古いオイルを抜きます。
  3. 洗浄器にETF、1本入れます。
  4. ドレンに廃油の受けをセットエレメントを外しセンターのオイル通路口に洗浄器の先端をはめ込み薬剤を噴霧します。
  5. 洗浄液とともに溶解されたスラッジカーボンがドレン排出口より出てきます。
  6. 外した古いエレメントを再度取り付け、オイルキャップを外し洗浄液を噴霧。
  7. オイルキャップを取り付けレベルゲージを抜き洗浄液を噴霧。
  8. 廃油受けを外しドレンボルトをしめ安い新油をいれすすぎ洗いをします。
  9. オイルを抜きエレメントを交換新油・バーダル添加剤を入れ作業完了。

車種やエンジンの汚れ具合により、作業内容や作業時間が異なりますので、はじめに車の状態を

確認させていただきご提案させていただきます。